まだ間に合う!
デザイン思考
から
はじめるDX

ちいさなイノベーションの積み重ねが、
日本を”崖”から救う
デザイン思考、もちろん言葉では知っている。でもどう使えばいのでしょう?本講座では、デザイン思考を基礎から学び、あなたのDXを成功に導く実践的なノウハウから得られます。

セミナー主旨

「デザイン思考でなにができる?」
「DXプロジェクトを成功に導きたい」
「ウォーターフォール型ではダメだ、アジャイルだ!と言われても…」
「DX時代に乗り遅れたかも…」


“デジタル・トランスフォーメーション(DX)”と”デザイン思考(デザインシンキング)”というキーワードは、近年大きな注目を集めてきました。 「自社のDXを推進したい」「デザイン思考に興味はある」。そうは言っても、ビジネスにどう活用できるのか図りかねているご担当者様も多いのではないでしょうか。

本講座は、デザイン思考の基本知識を中心にデザイン思考になにができるのかを効率よく学んでいただける無料セミナーです。

第1部では、いまやお馴染みの”崖”、経済産業省『DXレポート ~ITシステム「2025年の崖」克服とDXの本格的な展開~』や『デザイン経営宣言』にも触れながら、DXとデザインの関係性を紹介します。DXを成功させるためには、AIやクラウドの技術力だけでは解決しません。ではそれに必要なものとは?

第2部では、デザイン思考の基本知識を中心に、DXプロジェクトを成功に導くためのデザイン思考活用方法を分かりやすく解説します。教科書通りではない、一風変わった活用例も知る事ができるので、デザイン思考活用のイメージが広がります。

第3部では、学んだキーワードを振り返りながらよくある誤解を解くことで、さらに理解を深めることができます。「ユーザ中心」「プロセス」「マインドセット」等々、誤解している言葉があるかもしれません。

デザイン思考の活用、そしてDX。まだ間に合います。 どうぞお気軽にご参加ください。
セミナー詳細1

対象者

新規事業創出、業務改善、商品開発を検討されている企業の、
事業部門・企画部門・システム部門の方

特に、以下のような方々にお勧めいたします!

  • デザイン思考活用のヒントを得たい
  • DXプロジェクトの始め方に悩んでいる
  • 自社でのAI活用を、どう進めるか検討し始めた
  • アジャイル開発を成功に導くヒントを得たい

プログラム

第1部

DXとデザイン思考

DXとデザイン思考
  1. "デジタル・トランスフォーメーション(DX)"のはなし
  2. "デザイン"のはなし
  3. DXとデザイン思考の相性
第2部

デザイン思考の使い方

デザイン思考の使い方
  1. デザイン思考とは?
  2. デザイン思考のプロセス
  3. デザイン思考の活用法と事例
    ~王道事例に変わりダネも添えて~
第3部

もっとデザイン思考

もっとデザイン思考
  1. デザイン思考にまつわる誤解
  2. "デザイン思考で感動価値を創り出す

セミナー概要

日時

2021年10月21日(木) 13:00-15:00
2021年11月26日(金) 10:00-12:00

場所 Zoomウェビナー
※参加方法は、申込後にお送りするメールにてご案内いたします。
ご案内メールに記載されたURLで当日までにウェビナー参加登録をお願いいたします。
主催 株式会社クレスコ
費用 無料

受講者の声

セミナー終了後のアンケートで満足度をお聞きしたところ、96.9%と高い評価を頂いています。
  • デザイン思考の5ステップは早速活用します。
  • アジャイルとデザイン思考の考え方が、明示されて助かった。
  • サプライズの例で、ユーザをどう感動させニーズをどう発見するかイメージが付きました。
満足度
96.9%
  • DXとデザイン思考がそもそも何なのか、概要を理解することができました。
  • 質疑応答・アンケートなどでライブ感があり、参加者意識が非常に高かったです。
  • 無料のデザイン思考セミナーで、こんなに深く充実した内容は初めてです。

講師プロフィール

鈴村昌司

鈴村昌司

HCD-Net認定人間中心設計専門家。UXデザイン、ユーザーの使い勝手を重視したUI設計、開発、コンサルティング。
モノを売る営業ではなく、上流工程で培ったヒアリング能力などを活かし、お客さまと一緒に考えて作り上げる営業を実践。分かりにくい物事を、噛み砕いて人に説明することを得意とし、このスキルをシステム開発の場面では「ユーザビリティの向上」にも応用して役立てている。業種を問わないロゴのデザインや各種資料作成などでも才能を発揮している。
今村雄人

今村雄人

2010年クレスコ・イー・ソリューション株式会社入社後、ERPパッケージ(SAP)のアドオン開発に5年間従事。京都情報大学院大学にて外部講師としてERP開発の講義を担当。その後、SAPにおける販売管理システム、UI/UXのコンサルタント、プリセールスを経て、2018年4月よりヒューマンセントリックデザインセンター(HCD)に立ち上げメンバーとして参画。主にデザイン思考を中心に据えたサービスメニューの開発を担当。現在はセミナーやワークショップ開催を通じ、デザイン思考の教育・普及活動にも力を入れている。

お申込み

※ウェビナー参加方法をメールでお送りします。入力内容をよくご確認のうえ、お申込みください。※Gmailなどのフリーメールのご利用はご遠慮ください。

※日中帯ご連絡のつくお電話番号のご記入をお願いいたします。

下記の「お申込み注意事項」をお読みいただき、同意いただける方のみお申込みください。

ご提供頂きましたお客様の個人情報は、株式会社クレスコが製品サービスやイベント情報の提供をする目的のみで利用いたします。 お客様のご了承なしに第三者に開示することはいたしません。お客様の個人情報について、厳正な管理下で安全に保管し、適切な取り扱い及び保護に努めます。 詳しくは、クレスコプライバシーポリシー をご覧ください。

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お申込み注意事項

プログラム内容の変更
当日のプログラム内容は、上記の内容から変更される可能性があります。

キャンセルポリシー
当日でもキャンセルを受け付けます。

お申込み
お申込みは開催日前日まで承ります。満席になり次第、申込受付を締め切らせていただきますので、お早めにお申込みください。複数名でのお申込みは、ご受講者様おひとりずつご登録ください。株式会社クレスコおよび講師の所属企業と競合すると考えられる製品やサービスをご提供している方からのお申込みについては、主催者の判断に基づき受講をお断りさせていただく場合がございますので、あらかじめご了承ください。

お持ち物
メールにて送付する受講票と名刺1枚をご持参の上、会場受付までお越しください。ウェビナーの場合は不要です。

開催中止
講師の急病、天災、又はその他やむを得ない理由により、開催を中止させていただく場合があります。また、やむを得ず会場が変更になる場合があります。それらの場合、受講日までにメールにて連絡します。会場までの交通費や宿泊費は、受講される方の負担となります。

最少催行人数
セミナー開催の最少催行人数(10名)に達しなかった場合には中止となる可能性があります。

ウェビナー形式での催行
ウェビナーでは、「Zoom」を利用します。参加方法は、申込後にお送りするメールにてご案内いたします。ご案内メールに記載されたURLで当日までにウェビナー参加登録をお願いいたします。「Zoom」のアカウント作成は不要です。スマートフォン・タブレット端末でもご参加いただけます。また、ご受講者様の環境や利用ツールに起因するトラブル等により配信の品質が低下する場合があります。あらかじめご了承ください。

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