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高速ファイル転送サービス

大容量データをボタン1つで高速リアルタイム転送!
通常の2〜50倍の速さで海外と送受信できます。

インテリジェントフォルダ Expressとは?

大容量データをボタン1つで高速リアルタイム転送!
通常の2〜50倍の速さで海外と送受信できます。
海外拠点とのやりとりに、お困りではありませんか?
  • 品質管理や作業管理を現地に行かずに、動画・画像で確認したい。
  • 作業進捗や、製造現場の異常をリアルタイムに把握し、敏速に対応したい。
  • 開発や調達の際に、画像や動画などを利用した作業指示/設計指示などの
    コミュニケーションを円滑に行いたい。
    (DVD媒体等の国際便の所要日数を改善したい)

インテリジェントフォルダ Expressで実現できること

大容量ファイルの転送

大容量ファイルの転送

高速伝送技術により、帯域が十分でない海外とも大容量ファイルを転送できます。*1
安全な通信

安全な通信

ファイル送信時は、高度な暗号化により通信傍受を防止しています。
高速な通信

高速な通信

従来の2倍~50倍の速度の高速データ転送と通常のHTTPSによる転送を、送受信の双方で選択できます。
確実な送信

確実な送信

データ転送中に通信断となっても、通信復旧後に自動的に中断箇所から送信を再開します。回線が不安定な海外とのファイル授受に最適です。
複数拠点との同時共有

複数拠点との同時共有

共有フォルダで、複数拠点からのファイルを同時に受け取れます。
管理機能

管理機能

管理者は、管理画面からユーザの管理や送受信履歴の管理ができます。
*1 ハードウェアやネットワークによる制限の影響を受けます。
  HTTPSでのファイル送受信の上限容量は、インテリジェントフォルダの仕様と同様です。

特徴

Point1

高速データ転送

海外拠点のネットワーク回線事情等に影響されることなく、従来の2倍~50倍の伝送速度でスピード高速転送を実現します。

<解決できる問題>
・海外を含めた遠隔地へのファイル転送に時間がかかる
・専用(国際)回線をこれ以上増強すると、コストパフォーマンスが悪くなる
・受信側の通信環境によっては、何度も再送作業が発生する

■ 測定実績
1.日本⇔北米
導入前転送速度
6Mbps
導入後転送速度
40Mbps
2.日本⇔ベトナム
導入前転送速度
1Mbps
導入後転送速度
20Mbps
3.日本⇔欧州
導入前転送速度
4Mbps
導入後転送速度
60Mbps
4.日本⇔インドネシア
導入前転送速度
2Mbps
導入後転送速度
28Mbps
Point2

自動再送機能

ファイル転送失敗時に自動的に失敗箇所から再転送を行いますので、通信インフラが十分整備されていない環境(拠点・外部企業)との伝送を効率的かつ確実に実現します。

<解決できる問題>
・海外の取引先へ大容量ファイルを電子的に送る手段がない
・ファイル転送中に途切れることが多く、再送が煩わしい
・大容量ファイル(動画や画像・CAD)送信時に、ファイル分割の作業で手間がかかる

※ 既設の通信回線の帯域利用を最大限に活用する技術ですので、帯域幅を超えるような通信は行えません

お客様事例

インテリジェントフォルダシリーズのご案内

インテリジェントフォルダ

大容量ファイル共有
Intelligent Folder

社内外を問わず、インターネットに繋がっていればどこからでも、様々なファイルの保管・交換・共有が可能となります。
インテリジェントフォルダEx

高速ファイル転送
Intelligent Folder Express

通常のサービスでは困難だった、大容量データの「高速」「リアルタイム」な転送をセキュアに実現します。
インテリジェントフォルダシリーズの便利な使い方「Hints & Tips」を公開しています。
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